2017年3月20日(月)江戸川区立葛西防災公園にて、330-A地区環境保全委員会主催、東京江戸川なでしこLC共催による「サクラ植樹アクティビティ」が行われ、東京ウィルライオンズクラブより2名が参加。一足早い春の暖かい陽射しのなか「みどり豊かな都市環境、憩いと安らぎの空間」を目的とし、100周年記念奉仕チャレンジの環境保護にもあたるアクティビティとなりました。

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ライオンズメンバーとその家族60名ほど参加
当クラブより会長L髙橋英里とL丸山晶子が参加し、村木ガバナーとソメイヨシノの苗木を植樹

ソメイヨシノの苗木、スコップ、バケツを持って いざ植樹に向かう村木ガバナーと会長L髙橋英里

災害時用「ハイゼックス炊飯袋」による炊飯の実演があり、炊き出しのカレーを参加者試食

植樹されたソメイヨシノ。うしろに見えるのが江戸川区立新田小学校です。子供たちの健やかな成長を見守りながら、サクラも成長していくことでしょう。