2017年1月29日(日)知的障害者支援施設「やすらぎの杜」の少し早めの節分豆まきが開催され、メンバー14名、家族会員3名の17名で参加いたしました。メンバーによるフラダンスの披露、次に社会奉仕委員会の企画の手作り傘の中への玉入れを楽しみました。そして やすらぎの杜の皆様のご健康と幸せを祈願した豆まきを行い、最後に「幸せなら手をたたこう」を全員で合唱し、和やかなひと時を過ごしました。

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入所者の多くの方々が参加して、フラダンスの「カイマナヒラ」、「月の夜は」をメンバーと一緒に踊りました。

社会奉仕委員長L本橋京子の手作りの可愛い傘にボール入れ、楽しそうでした

「福は内」「鬼は外」皆様がお元気に過ごせますようにと願いをこめて、豆まきをしました。ウィルメンバーは鬼に扮して頑張りました。

幹事お手製の「幸せなら手をたたこう」の大きな歌詞を見ながら、参加者全員で合唱。手をたたき、足をならし・・・皆さん笑顔が素敵です。

やすらぎの杜の皆様の手作りクッキーとくるみのタルトを御礼に頂き、メンバー一同感激しました。 とても美味しかったです。